MEETING AI

会議後の 議事録ゼロ 会議で決めたことが動く

Zoom/Meet録画からAIが議事録・要約・参加者別ToDoを自動抽出。Slack/メールで自動通知。会議で決めたのに動かない問題を根本解消。

INDUSTRY FACTS

公的データで見る業界の現状

キヤノンマーケティングジャパン調査:ビジネスパーソンは年間約320時間を議事録作成に費やす
出典: キヤノンMJ プレスリリース →
20代若手は1週間平均8.46時間を議事録作成に費やす
出典: キヤノンMJ プレスリリース →
議事録作成に負担を感じている人の割合 67%(同調査)
出典: キヤノンMJ プレスリリース →
パーソル総合研究所:1,500名規模企業で「ムダ会議」による損失額は年間約2億円
出典: パーソル総合研究所 →

こんな会議、ありませんか?

1時間の会議の後に待っているのは、30分の議事録作成。

議事録作成に30分

1時間会議の後、議事録作成に30分。後回しにして結局書かない。

「誰がやるんだっけ?」

決まったはずのタスクが宙に浮く。2週間後の定例で「で、あれどうなった?」。

同じ議論を3回

過去の決定事項が曖昧で、毎回ゼロから議論。時間が無限にかかる。

録画は溜まる一方

Zoom録画はあるが、誰も見返さない。資産化されない情報の塊。

録画から議事録まで全自動

会議終了と同時に議事録・ToDo・Slack通知が完了。

01

録画自動取得

Zoom/Meet録画をAIが自動取得。会議終了5分後には処理開始。

02

発言者識別+文字起こし

話者識別付きで文字起こし。「誰が何を言ったか」が明確に。

03

要約+決定事項抽出

長時間会議を5分で読める要約に。決定事項・宿題事項を自動分類。

04

参加者別ToDo生成

発言内容から「○○さん: △△を来週までに」を自動抽出。

05

Slack/メール通知

議事録・個別ToDoを参加者へSlack/メールで自動送信。

06

議事録検索DB構築

過去の議事録をAI検索可能に。「あの件どうなった?」を3秒で解決。

BEFORE
会議+30min
議事録作成+共有
AFTER
会議+0min
全自動でSlack通知

導入プラン

価格はすべて税抜。Claude Pro $20/月は別途必要です。

LIGHT

パイロット

¥80,000
  • Zoom/Meet録画自動処理
  • 議事録+要約生成
  • Zoom導入1回
  • 2週間サポート
PRO

全社展開

¥200,000
  • 複数会議体対応
  • 役員会・営業会議分岐
  • CRM連携(Salesforce等)
  • Zoom導入3回
  • 月額保守プラン移行可能

よくあるご質問

Zoom以外のツール(Meet/Teams)でも使えますか?
Google Meet・Microsoft Teams・Webex全てに対応します。録画URL連携で自動処理します。
日本語の発言者識別は可能ですか?
可能です。OpenAI Whisperベースで日本語の話者識別に対応しています。精度は参加者数により95〜98%。
機密会議でも使えますか?
はい、録画データは貴社環境で処理し、外部送信は認証済みAPIのみ。NDA対応・オンプレ構築も可能です。
過去の議事録も検索できますか?
はい、過去の会議録画も順次処理し、AI検索可能なDBに蓄積します。導入時に50〜100件の遡及処理が可能です。
Slack連携で参加者ごとに通知できますか?
はい、発言内容から担当者を自動判定し、個別にSlackDMまたはメンションで通知します。

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